シェアオフィスの片隅からみえること徒然
品川区・大井町のシェア&レンタルオフィスMCIANのブログです。 品川区での創業支援・地方からの首都圏進出・地方活性化を目的に、 地方と首都圏の架け橋になるべく!活動しています。
大井町

大井町バナナジュース専門店【セブンデイズ バナナ】

こんにちは! 東京大井町シェア&レンタルオフィス貸会議室MICAN のスタッフ山崎です。

今回は大井町のバナナジュース専門店セブンデイズ バナナをご紹介します。

実際に東京大井町シェア&レンタルオフィス貸会議室MICANスタッフが今回もお邪魔しましたので

レポートします!

賞味期限30分!砂糖不使用のもっちりバナナジュース

7デイズバナナはバナナジューステイクアウトの専門店。

場所は大井町駅から徒歩数分の場所。

通勤や通学の帰りに気軽に楽しめそうです。

注文するとその場で作ってくれるので新鮮そのもの。

添加物など使用していないので出来立てをその場ですぐ楽しむ、賞味期限30分の新鮮バナナジュースが楽しめます。

実際いただきましたが、他のジュースと比べると甘さも濃厚さもあっさりとした感じ。

バナナそのものの味が楽しめるので毎日飽きずに飲み続けられそうです。

今日は頑張ったなぁ、という日はご褒美にちょっと立ち寄りたい場所。特に砂糖を控えている人にとってはうれしいドリンク。

気軽に美味しく健康にも良い。健康志向の方にぜひ試していただきたいです。

もっちりとろとろのバナナジュースが楽しめる!

基本のバナナジュースは470円。

熟成させたバナナ自体の甘みを生かしているので砂糖不使用です。

牛乳または無調整豆乳のどちらかを選び、一杯ずつその場でミックスしてくれます。

出来立てなのでもっちりトロトロ!出来立てバナナジュースは紙パックのジュースでは味わえないおいしさ。

基本のバナナジュースにトッピングすることも可能です。

ゴマやアーモンド、お茶など、さらにはオートミールなどもオプションで追加できます。

7デイズバナナ!健康志向の大井町に2020年に出店

セブンデイズバナナの本店は三重県伊勢。

オーナーの岡山裕成さんは「2019年にスポル大井町で開かれたコーヒーフェスタの手伝いをしたのが出店のきっかけ。大井町が健康的な街を目指していると知り、バナナジュースとの親和性があると感じた」と話しています(出典:品川経済新聞

大井町は企業が多く集まる一方で、タワーマンションが次々に立ち、近年はファミリー層も増えてきています。

そして昔から住宅街があり、幅広い年齢層や職業の方が集まる街。

大井町はそんな街だからこそ、地方から出店するお店や企業も多いのが特徴です。

古くは阪急百貨店がそうです。関東進出の足掛かりとして戦後大井町に阪急ができ、今でも大井町の地元民に非常に愛されています。

特にここ数年はIT関連の企業が多く、私自身もIT関連会社に勤めている20~30代の方々と多くお話しさせていただく機会がありました。

地方から東京への足掛かりとして是非大井町に注目していただければ嬉しいです。

その際には東京大井町シェア&レンタルオフィス貸会議室MICANがお手伝いさせていただきます。

7days BANANA(セブンデイズバナナ)大井町店
・住所:東京都品川区東大井5-2-1 おおい元気館 1F
(大井町駅から115m。肉のはなまさ店舗入口入ってすぐ右側)
営業時間:12:00~18:00
総席数:なし(テークアウト専門)
電話番号:0596-63-9888

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